自分の思いや好きな言葉
「座右の銘」にして
目に触れさせてみる
自分で決めた言葉
だからこそ
日々の生活に
大きな活力を与えてくれる

書道家 浜田陽光
| ・ 4歳 母が経営する書道塾で、他の生徒と一緒に習字を始める。 ・19歳 (財)日本習字教育財団師範(五段)の資格を取得し免許状をいただく。 同財団検定課に就職。 社内で、多くの課題をクリアしてランクアップしていくため、朝方まで何百枚も書く練習が続く日々。 当時、先輩からの指導は、赤いペンや筆ではなく鉛筆で「ここ、1ミリ削って。ここ1ミリ足らない」 と文字の肉を詳細に指摘される地獄指導だった!! ・20歳 当時、すべての課題をクリアするのに早くて1年半という中1年でクリアする。 (頑張りましたばい) 家庭の事情で、地元に帰省。同時に、私塾を開塾する。 多くの公共団体より仕事の依頼を受け、賞状・式次第・横断幕・看板など 数百作品を書かせていただく。 ・30歳 インターネットで、作品の注文を受注しはじめる。 ・31歳 高段位試験を受験し、六段位合格。観峰流書道宗家より允許状をいただく。 ・32歳 高段位試験を受験し、七段位合格。観峰流書道宗家より允許状をいただく。 ・39歳 書と、人材育成がコラボできるのだと強く確信し、書を通しての育成を改めて スタートさせる。 |

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全国版書籍の表題等の依頼です
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平成17年の干支を・・・・とのご依頼でした |
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お寿司やさんからの依頼です |